イベント報告◇比嘉ホメオパス主催「ホメオパシー祭り」

Photo_33/14(月)に日本ホメオパシーセンター名古屋緑(自然派倶楽部mama’s)の比嘉眞紗子ホメオパス主催の『ホメオパシー祭り』が愛知郡東郷町のイーストプラザいこまい館にて、220名参加で開催されました。

ステージでは、
ホメオパス症例発表として、日本ホメオパシーセンター愛知三河安城の杉浦美奈子ホメオパス(JPHMA認定ホメオパスNO.0862)が「農薬のレメディーで緑内障が改善したケース」
「ミニチュアダックスフンドの後足麻痺が改選したケース」を発表
しました。発表前には、ハーネマンの原点に立ち返り、由井先生からZENメソッドを学んだCHhomの紹介をしていただけました。

次の症例発表として、日本ホメオパシーセンター名古屋本部の竹内基幸ホメオパス(JPHMA認定ホメオパスNO.0864)が、いじめられっこがレメディーで、いじめから脱却したエピソードを紹介した後に、「20年以上の便秘が改善して妊娠したケース」を発表しました。

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次に「由井先生からのメッセージ&子宮頸がんワクチン症例」
DVDがスクリーンに映し出され、比嘉ホメオパスへの応援メッセージ
に続いて、食や農業の問題、インナーチャイルドの問題、子宮頸がん
ワクチンの恐ろしさ、そして子宮頸がんワクチン被害者の症例が上映
され、ホメオパシーには解決法があるということを知って頂けたと
思います。

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次に、内海聡先生がホメオパシーを含め健康についてお話をされ、3
量子力学・波動医学について講演をされました。量子力学ソフトの
デモンストレーションも行われ、会場は盛り上がりました。

ステージ最後には、比嘉眞紗子ホメオパス(JPHMA認定ホメオパスNO.0508)、猪狩ゆみさんによる「うきうきトークショー!」
が行われました。比嘉ホメオパスが、ホメオパシーとのなれ初めの
話、不妊治療の副作用の克服から妊娠の話、そして暴力を振るわれ育った父親との過去を学生時代にレメディーで克服しながら、インチャを癒した話など、とても良い話で涙ぐむ方もいらっしゃいました。

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ブースでは、CHhom名古屋校とホメオパス・学生にて、ホメオパ
シーブースを出展いたしました。

ホメオパス中心で行ったミニSCIOセッション、ホメオパシーミニ
相談会は、開場とともに人だかりができて、ほぼ満員。

ホメオパシーを知らない方には、「ホメオパシーってなあに?」

を紙芝居風に教えるミニ講演会も行いました。

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CHhom名古屋校で配った化粧品サンプルは種からこだわった
野菜やハーブで作った
本当の自然なものということで、多くの方に
手に取っていただきました。
アトピーなどで化粧品が使えない方がこれなら使えると、サンプルを
持っていかれたのが印象的でした。

また、室内中央には、由井先生症例パネルやホメオパス症例ポスター

などを掲載して、多くの方が足を止める姿が見られました。

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他のいろいろな療法や体験、食事などのブースも多数出展して
「ホメオパシー祭り」は大盛況で終わりました。

主催者の比嘉ホメオパス、ブースを手伝っていただいたホメオパス・
学生の方々、ありがとうございました。

【主催者】
 日本ホメオパシーセンター名古屋緑
   比嘉眞紗子ホメオパス(JPHMA認定ホメオパスNO.0508)

【協力していただいたホメオパス・学生】

 日本ホメオパシーセンター愛知三河安城
   杉浦美奈子ホメオパス(JPHMA認定ホメオパスNO.0862)

 日本ホメオパシーセンター名古屋本部
   阪口恭子ホメオパス
(JPHMA認定ホメオパスNO.0042)

 日本ホメオパシーセンター愛知刈谷
   宮本梨沙ホメオパス
(JPHMA認定ホメオパスNO.0877)

 日本ホメオパシーセンター名古屋港
   清水真紀ホメオパス
(JPHMA認定ホメオパスNO.0837)

 日本ホメオパシーセンター宝塚武庫山
   大西久子ホメオパス(JPHMA認定ホメオパスNO.0675)

 CHhom3期生 加藤育代さま

 CHhom5期生 早川まり子さま
 CHhom5期生 白木慈さま