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2015年7月 1日 (水)

ホメオパシーセンター名古屋本部通信★加藤ホメオパスの動物の特徴レメディー①

この通信では、日本ホメオパシーセンター名古屋本部
ホメオパスの先生にいろいろ書いてもらうコーナーです。

土曜日隔週担当の優しさあふれる知的なホメオパス
加藤由美子ホメオパスにお願いしたいと思います。
   (JPHMA認定ホメオパスNo.00316)
   (JPHMA認定アニマルホメオパスNo.A0033)

では、よろしく ~

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動物種の特徴に該当するレメディーってあるんですよ。

私が学生の頃、とらこ先生や海外のアニマルホメオパスの講義で
聞いた4種類の動物を簡単にまとめてみますネ。

:犬種により異なりますが、基本的にはLyc(ライコポディウム)
ライコポディウムは権威に従うところがあります。
犬は飼い主にも従順ですよね。

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Phos(フォスフォラス)
感情的にも身体的にも敏感なフォスフォラスは、猫にぴったり。

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Gels(ジェルセミューム)
不安や恐怖で容易に体が麻痺してしまう、小心者で敏感なジェルセミューム。
ウサギといえば臆病でおとなしい動物の代表です。

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Ars(アーセニカム)
ヒ素(アーセニカム)は馬の強壮剤として、また被毛や皮膚のつやを出す
目的で使われたことがあるそうです。
アーセニカムには「貴族風」というキーワードもあり、貴族と馬は縁がありそうです。

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今回は「犬」「猫」「兎」「馬」について書いてみました。
いかがでしたか~!

次回は、「牛」「豚」「羊」について書いてみたいと思います。
お楽しみに~!

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日本ホメオパシーセンター名古屋本部が開催する座談会が
7/3(金)にありますよ。皆さんのご参加をお待ちしております。
座談会では、チャクラを活性させる宝石で作ったジェムレメディー
やフラワーエッセンスも紹介しまーす。

座談会ときめく!女性の年のかさね方

日  時:7/3(金) 10:30~12:00
参加費:800円(お茶・お菓子付き)
講  師:阪口恭子JPHMA認定ホメオパス

申込みは:http://www.homoeopathy.ac/11reserve/73_1.php
  または、お電話で!(TEL:052-533-0171)
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