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2015年1月23日 (金)

寒い季節の『ぎっくり腰』

名古屋のひげスタッフです。

私、昔は頻繁にぎっくり腰になってたんですよ。
子どもと野球をやって、バットを振ると、ぎっくり腰。sad
友達から呼ばれて振り返ると、ぎっくり腰。wobbly

なぜ、こんなに簡単にぎっくり腰になってしまうのでしょうか?
ぎっくり腰は、ぎっくり腰になる人の数だけ原因があるといわれています。


その原因の1つとして、寒い気候があげられます。snow
季節の変わり目や気候の変化の激しいときになりやすいようです。

それは気温の変化により、血流の流れが激しく変化することで
腰周りの筋肉が硬くなってしまうためだそうです。

私も、冬に沖縄に単身していた時に、横浜の家に帰ってきた
初日の朝に、寝床で起き上がった瞬間に、ぎっくり腰になりました。


食べ過ぎにより、ぎっくり腰になりやすいとも言われています。noodle

食べることにより、自律神経の副交感神経(リラックスモード)が
働くため、副交感神経の働きが強い骨盤上部の筋肉が硬くなってしまうそうです。


血液循環を良くして、腰周りの筋肉を緩めることが大事ですね。
日常生活にレメディーを取り入れて、予防してはどうでしょうか?

また、ぎっくり腰になった時も、痛みを消すために冷やすのではなく
温めて、レメディーをとってゆっくり安んでください。


ホメオパシーでのサポート方法を簡単にご紹介♪
 ・血液の循環を助ける
   RX)Arn(アーニカ)    Ilm16_cd06007s_3
   TS)Ferr-p(ファーラン・フォス)
   MT)Yamab(ヤマブドウ)

 ・筋肉に作用する       
   RX)Arn(アーニカ)   
   RX)Rhus-t(ラストックス)

   TS)Mag-p(マグフォス)
   TS)Calc-f(カルクフロア)


 ・神経にさわるような痛み
   TS)Kali-p(ケーライフォス)
   TS)Mag-p(マグフォス)

   MT)Hyper(ハイペリカム)

赤:RX)レメディー青:TS)ティッシュソルト緑:MT)マザーチンクチャー


ぎっくり腰のテーマに
「新しいものに対して心を開き、他の人たちのやり方を
 受け入れて、彼らに支援してもらうようにする必要があるでしょう。」
というのが、あるようです。

私の場合、セルフケアでレメディーを使ったり、
ホメオパシー健康相談で腰回りの筋肉もやわらかくなり
頑張りずぎずに人に頼れるようになって、心も体も軽くなったおかげで

ぎっくり腰になりにくい体になりましたよ。


CHhom
名古屋校では、レメディーを学べる講座を多数用意しております。

一緒に学んでみませんか?



●4年生コースで本格的に学ぶプロフェッショナルコース公開講座【無料】
  1/25(金) 「マヤズム論を学ぶ」 由井寅子学長 
ライブ授業
    申込み:http://www.homoeopathy.ac/11reserve/post_18.php

●賢い母さん!5回コース
  1/29(木) 「自然療法で病気に負けない体作り」(2回目) 
麻野先生・山内先生
    申込み:http://www.homoeopathy.ac/11reserve/mother_0108-0409.php


●「セルフケアに役立つ レメディー55実践入門+QX-SCIOデモ」
  2/19(木) 「レメディー19種」(2回目) 
松本美千代ホメオパス
    申込みhttp://www.homoeopathy.ac/11reserve/2015121chhomqx-scio.php
 



お問い合わせ、申込みは直接ご連絡ください。

CHhom名古屋校
  TEL:052-533-0163
  FAX:052-533-0164

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